イベント2016.08.07

★ 六本木 ラグジュアリーな雰囲気でお盆はGaitomo国際交流パーティー

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十代より二十代、二十代より三十代はあっという間とよく聞きますが、まさにその通り。気が付いたらあの出来事から一年経っていたなんてこと、よくありませんか?
  
時間は万人に平等に流れますが、人は必ずいつかは死にますから、時間には限りがあります。時は金なり、とはよく言ったもの。
 
テレビやゲーム、インターネットなどはついつい時間を忘れて没頭してしまいますよね。時にはそんな時間があっても良いですが、毎日それだけだと何も得られずに老化ばかりが進んでいきます。
 
あの勉強がしたいんだけど、なかなか続かない…今日はこれをやりたかったんだけど結局ダラダラしてしまった…そうならないための時間の有効な使い方をご紹介します。







1.家でできることを外でやる
 
家でひとりでできることだと、つい誘惑に負けて怠けてしまいがち。例えば勉強だったら図書館や静かなカフェを利用したほうが、多少集中力も上がるでしょう。
 
ちなみに筆者は書き上げないといけない書類がある時は深夜のファミレスを利用します。

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